KIRINホームタップのメリット、デメリット





KIRINホームタップは、つくりたての生ビールがご自宅へ届く
会員制生ビールサービスです。


自宅に居ながら生ビールが飲めるなんて最高ですねー。

ここでは、「kirin ホームタップ」のメリット、デメリットを解説していきます。

KIRINホームタップのメリット

  • 工場直送の生ビールが自宅で楽しめる
  • 専用に開発されたビールサーバー
  • 劣化を防ぐ専用ペットボトル
  • 期間限定のクラフトビールが楽しめる

ホームタップのコンセプト「Tank to Glass」からわかるように、
工場つくりたての生ビールが劣化を防ぐ専用ペットボトルでご自宅に届きます。

丸くてかわいいビールサーバーは、どこに置いてもインテリアになじみそうですね。
お手入れもさっと水で流すだけでとっても簡単。

定番の「一番搾りプレミアム」と、
素材や製法にこだわった期間限定のクラフトビールが楽しめます。

KIRINホームタップのデメリット

  • 会員枠に限りがあり先着順
  • 月額料金が高め

以前は会員登録してからの抽選でしたが、今は先着順になっています。(2021年9月現在)
申し込んでからおよそ2か月後からのサービス開始となります。

やはり普段飲んでいる缶ビールと比べると、若干高く感じますね。

ビールのみの料金で計算すると、1Lあたり1,265円、
基本料金も含めると、1Lあたり2,062円になります。

選べるコース

KIRINホームタップの選べるプランは2つ。

コース基本料金ビール料金届くビール月額料金
月4Lコース3,190円5,060円1L×2本×月2回8,250円
月8Lコース 3,190円 9,240円 1L×4本×月2回 12,430円

毎月2回の配送料と、ビールサーバー備品(炭酸ガスなど)は基本料金に含まれます。


月8Lコースのほうがお得ですね。

ビールサーバーがある生活


KIRINホームタップのメリット、デメリットを解説してきました。


一日がんばった自分へのご褒美に・・・
週末だけのちょっとした贅沢に・・・



缶ビールでは味わえない特別な体験ができます。

友達を招いて自慢したくなりますねー。

新しい生活スタイルに変わりつつある今、家飲みをもっと楽しみましょう!

公式HP https://hometap.kirin.co.jp/


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